APPLE ARCADE

ジェットパックで
さらに彼方へ

「Jetpack Joyride」の研究室の先には、様々なものがひしめいています。次々と繰り出されるレーザーを避けながら、パワーアップのアイテムをたくさんつかみ取りましょう。さらに、手強いボスも次々と登場します。

デベロッパのHalfbrickが手がけ、Apple Arcadeで楽しめるランナーゲームの続編、「Jetpack Joyride 2」には、数え切れないほどの工夫が凝らされています。あなたはバリー・ステーキフライ、または新キャラクターのベティになって、スリル満点のステージをかけ抜け、はるか彼方を目指しましょう。敵を迎え撃つ自動攻撃の武器もそろった本作で、プレイヤーを待ち受けるものをご紹介します。

青いミサイルは壊せますが、赤いミサイルからはさっと身をかわす必要があります。

その先のステージへ

走り抜けた距離を競った前作に対して、「Jetpack Joyride 2」はレベルアップしながら次のステージへと進むのが特徴です。レーザーやロケット弾、ロボットなどの障害物があなたの行く手を阻みますが、頼もしいジェットパックとアップグレード可能な体力ゲージがあれば、各ステージのゴールはもちろん、その先を目指すこともできます。

いつまでも飛び続けたいなら、エンドレスモードを試しましょう。遠くに行けば行くほどポイントがもらえます。メインのストーリーの「リージタイム・リサーチ」「地下のラビリンス」「アークティック・インダストリーズ」のいずれかで最終ボスを倒すと、強化されたパワーアップやその他のアイテムを引き継いだまま、エンドレスモードでステージをプレイできるようになります。「防火」のバッジを手に入れたら、火が燃え盛る地下のラビリンスで役立つこと間違いなしです。

みなぎるパワー

装備には、ロボットのハトを発射するピジョン・ランチャーや、大きなエネルギー弾で攻撃するスパイシー・エクスプロージョンはいかがでしょうか。ステージ内でランダムに手に入るパワーアップは、一気にステージのゴールを目指すのには欠かせません。少しでも遠くまで進むためにも、手に入れたパワーアップはアップグレードして、その威力を最大限に引き出しましょう。アップグレードすると、ピギー・バンクが落とすコインを集める時間もより長く味わえます。

手に入れたジェムは、バリーかベティのジェットパックの見た目を変えるロック解除に使いましょう。

荒ぶるマシン

「Jetpack Joyride」には、過激な乗り物がつきものです。装甲型ロボットのビッグ・ストンパーや物理法則をものともしないグラビティ・スーツなどおなじみのラインナップに加えて、珍しい新マシンも用意されています。

「ギャラクシー・シップは前作と一線を画すマシンです」と語るのは、Halfbrickのリードアーティスト、Toni Martinさんです。「初めて乗った時は、『自分は一体、何を見ているんだろう』と思うでしょう。突然、宇宙空間に放り込まれて、小惑星を銃撃しているんですから」。銃撃を数発食らうか時間切れになると、一瞬で研究室に戻ります。

ボスとのバトル

ステージの終盤には、ブレインズ教授や邪悪な科学者軍団との対決が待っています。電気、溶岩、巨大ノコギリなど、これまでのステージで遭遇した障害物がボスの力でパワーアップし、プレイヤーの実力を試してきます。白熱のボス戦は、負けてもジェムを使えばすぐ戻れるのでご安心ください。

コインを早く稼ぎたいなら、工場で生産されるのを待つか、アーケードモードをプレイしましょう。

アーケードモード

気分を変えて楽しみたい時は、アーケードモードの期間限定ステージをプレイしましょう。例えば、「フロストサバイバル」では氷の弾を避けることになります。これらの特殊なステージは日替わりで楽しめます。

「アーケードモードでは、通常のステージとは異なる楽しみ方を考えました」と言うのは、リードデザイナーのFrancisco Gonzálezさんです。「私は、自分に向かって飛んでくるボールを止めるサッカーボットのステージの大ファンです。ジェットパックで飛ぶのは一緒ですが、ルールがまったく違うのです」

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